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スポーツカイトのカタログ mar_146.jpg (17892 バイト)


強風用のスポーツカイト
     line.JPG (3093 バイト)
for High−wind use
風が強すぎるのも困りもの。
でも、ベント仕様ならば強風でも飛ばせるよ!

スポーツカイトにハマってしまうと
どんな悪条件であっても、今日もまた飛ばしたい。
誰でも、そういう心境になるもんです。

<画像をクリックしてください。詳しいカタログ画面が現れます。>

表示価格は税込み価格です。

■  強風下でも飛ばせる スポーツカイト  ■
エアブレーキなしでも快適に飛ばせる

CosmicTC-Vt
(ベント仕様)
63,720
CTC-Vent-BU100.jpg (36751 バイト)
ベント仕様なのに
Std仕様と殆ど変ら
ない手ごたえとハ
ンドリングを持って
いる。これぞカイト
ハウスのノウハウだ。




NirvanaSE-HW
  
(ベント仕様)   
60,480

NSE-HW100Pu.jpg (37543 バイト)
爆風で使えるベント仕様として作られた。以前のNirvanaのHWよりも強風域が上まで拡大されました。








   
 
          素晴らしいベントの世界へ是非どうぞ。
スタンダード仕様のカイトで、6〜7mの強風時に飛ばす時は、ラインを強いものに取替え、また、エアブレーキを取りつけて、スピードを落としますね。
それでも、ウインドセンターを通過する時は、カイトが壊れるンじゃないかと思うくらいの曳きやスピードを経験します。
また、そういう風の時はとてもガスティで、風に強弱のムラが強い突風がドーンとはらんだりして、結構、振りまわされていませんか。
その上、本当に風が強い爆風時は、ただ墜落せずに飛んでいるだけで、自由自在の軌跡でコントロールすることなどは、ほとんど出来ないのが普通です。
ところがです!!
ベント仕様(Vented)を使ってください。まさに、強風がウソのように楽にコントローラブルに飛ばせます。超ガスティでも何とかなるのです。
ベントではメッシュ穴から余分な風は全部オーバーフローさせて逃がすので、
エアブレーキとは根本的に違うのです。
これは使ったことがない方にはちょっとわからない爽快さがあります。ひとつ奮発してベント仕様を1機持ってみませんか?。
強風用のカイトなんてあまり出番がないんじゃないかと思われるかも知れませんが、トンデモナイ、持っていれば風の弱い瀬戸内海沿岸でも結構使います。
ましてや日本海や太平洋沿岸ではとても恩恵があると思います。
スタンダード仕様で無理してロッドを折ってしまうことを考えると、はるかに限界の高いVentは安全で快適です。
Ventを持っていないときは今日は飛ばせないとカイトやらずに帰ったり、
尻ごみしていた強風の世界が、目からウロコで、楽しい世界に変わります。



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