エスク・ロゴ

スポーツカイト・ロゴ

スポーツカイト アクセサリーのトップページ



汎用帯状エアブレーキ/専用エアブレーキ

下までスクロールしてご覧ください。

line.JPG (3093 バイト)

A_AirBrake.jpg (13300 バイト)
帯状のエアブレーキを付けて飛んでいる姿

汎用・帯状エアブレーキ


チームカイトや初心者カイトのスピードダウンにお薦め。

(スパン230cm迄のサイズのカイトに。)

10センチ巾/82センチ長(品番 ACE2004)
税込¥1,650

14センチ巾/82センチ長(品番 ACE2005)
税込¥1,800 


(スパン230cm以上のフルサイズのカイトに。)  

10センチ巾/100センチ長(品番 ACE2006)
税込¥2,000

14センチ巾/100センチ長(品番 ACE2006)
税込¥2,350  


airbrk03.jpg (28738 バイト)

飛行中に風が強くなるとカイトのスピードが急に増し、同時にコントロールも難しくなります。初心者の場合は風速5m以上になると、カイトに振り回されて思うように飛ばせなくなる場合もあります。しかし、そんな時、エアブレーキをブライドルとラインの間に装着すると空気抵抗によってスピードは減速され、驚くほど楽に操縦できるでしょう。カイトの大きさに合わせて、長さを選びます。ピンと張らず、左右に緩みが付く長さが適当です。   →

Airbrk01.jpg (59921 バイト)

airbrk02.jpg (52576 バイト)
スピードの速いカイトとスピードの遅いカイトを2人で一緒に飛ばしたい場合、速いカイトのほうに小さ目のブレーキをつけると、スピード差が縮まり、遅いカイトともシンクロしやすくなります。


    エアブレーキの使い方の一例

エアブレーキには巾の違ったものが用意されています。幅の広いほうが効きは強いですが、カイトのサイズやカイトのタイプに合わせてお選び下さい。左の画像のように巾の異なったものを二つ組み合わせる事で、好みのスピードを合わせたブレーキ効果を求める事もできます。
なお、エアブレーキは空気抵抗でスピードは落としますが、曳きを減らすことはできません。必ず安全を保てる強さのラインに換えてフライトしてください。
  



      NSE/N3E専用ビルトイン式エアブレーキ

Rsky-brak1.jpg (40593 バイト)

NSEへの装着状態
RskyNSE-AirBrakes240-1.jpg (42926 バイト)

  RSky
  NSEとN3Eの専用
  

  (品番 ACE400)
     税込¥2,900
       
受注オーダー

ボトムスプレダーのサイズの異なるNSEとN3Eのどちらにもピッタリ付けられます。
ウィスカーを支えとして翼下面に左右に分かれて取り付けされます。以前のものよりも、完全にフィットするように角度が改良されました。
強風下でも脱着は簡単なので、30秒以内で完了します。

             RskyNSE-AirBrakes240-2.jpg (35025 バイト)



     GeeBee-Std 専用 ビルトイン式エアブレーキ

             品番(ACE150A)
  GB用エアブレーキ 税込み¥2500
                    AirBrake -A.jpg (50726 バイト)

     風速が上がった際の過剰なスピードを抑え、操縦を容易にします。
   カイトのセイルに沿って装着されるため、トリックを行った場合にも
     ラインがエアブレーキ本体に引っ掛かることがありません。
   エアブレーキを付けたままトリックができます。
   エアブレーキの装着・取り外しは10数秒。非常に簡単です。
   風速5m以上での装着で効果があります。
                    
   

ページの先頭